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WalkMeで多言語機能を使用する場合、XLIFFファイルをエクスポートすることができます。これは、一般的に翻訳とローカリゼーションのアウトソーシングに最適であるとみなされるためです。
翻訳が完了したら、ファイルをインポートし、適切な環境で翻訳がインポートされたすべてのWalkMeアイテムを公開することができます。

XLIFF(v1.2)XML ファイル
XML ファイルは目的の言語に翻訳されるテキストを含むトランスユニットで構成されています。 各trans-unitsにはType(タイプ)、IDおよびText Field Name(テキストフィールド名)があります。 WalkMe はインポートプロセス中にこの情報を使用しますが、この情報を使用して翻訳対象を把握することができます。 トランスユニットタイプは変換されるオブジェクトタイプを指定します。

2019 visual editor items の場合、以下のように xliff ファイルに新しい値が表示されます :

グループセクション→ContextIdで、データベースの翻訳テーブルに保存されたビジュアルエディターデプロイ可能なIDを参照します。 Id = ""はアイテム ID をエディターで見つけることができるように表示します。
例えば、下の画像では Walk-Thru のステップを確認しているため、トランスユニットタイプは「Step」になります。 各ステップには WalkMe が識別するために使用する固有の ID があり、「StepTitle」および「StepText」という2つの翻訳可能なテキストフィールドがあります。 ここでは上位 2 つのトランスユニットの ID が同じでありながら、テキストフィールド名が異なることがわかります。 1 つは StepTitle からの表示テキスト、もう1つは StepText からのテキストです。

トランスユニットは自らが属するアプリと特定のアイテムを識別するために WalkMe が使用する親 ID を持つグループへと編成されます。 例えば、ウォークスルーのグループIDは最初にアプリを識別しますが、次のグループIDはトランスユニットが属する特定のウォークスルーを識別します。 各トランスユニットはステップの翻訳可能な異なる部分を表します。 グループIDはインポート中に WalkMe によって使用されるため、 XLIFF ファイルから変換または削除しないでください。
以下はXLIFFスキーマのWalkMeによる公式の拡張です。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<xsd:schema xmlns:xsd="http://www.w3.org/2001/XMLSchema" elementFormDefault="qualified">
<xsd:attribute name="deployable" type="xsd:string"/>
</xsd:schema>