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WalkMe Help Center
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WalkMe EditorとWalkMe拡張機能の新しいアップデートは2019年9月22日にリリースされました。
現在の実装は再度公開するまでアップデートの影響を受けません。 ローカルサーバーでWalkMeを実行されているお客様は、アカウントマネージャーまたはWalkMeの問い合わせ先にご連絡の上、これらの新機能にアクセスするための方法をご確認ください。
これらの新機能とその価値については、リリースウェビナーをご覧ください。
ビデオパスワード:release19

WalkMeでは、人間とテクノロジーの間のギャップを埋めることを使命としています。 WalkMeの2019年夏リリースは、9月22日に導入されました。このリリースでは、WalkMeエクスペリエンスをパーソナライズするための改善に焦点を当てています。 適切なユーザーのターゲティングから、これらのユーザー行動の理解にいたるまで、WalkMeからより多くの価値を得られるようにするためのアップグレードです。 ハイライトは次のとおりです:
https://walkme.wistia.com/medias/tcema6fiyf
任意のブラウザでユーザーとつながることが可能
Mac OS対応のオールインワンインストーラが登場
WalkMeのオールインワンインストーラを使用することで、ITチームは1つのインストーラファイルを使って、あらゆるブラウザタイプにWalkMe Master拡張機能を広くデプロイすることができます。 MAC OSで、すべての従業員にリーチし、アップデートを管理することがさらに簡単になりました。
新しいセグメント統合

お客様は、より良いエクスペリエンスを作成するために、ユーザーをターゲッティングし、セグメント化するためにさらなるデータを収集するための方法を常に求めています。 WalkMeの新しいセグメント統合は、ユーザーをより効果的に分析し、アプリ内エクスペリエンスでターゲティングするのに役立ちます。 Segmentと統合した他のシステムからのユーザー属性にWalkMeインサイト内からアクセスすることができ、高度なフィルタリングを行ったり、WalkMe Editor内でアプリ内ガイダンス、エンゲージメント、自動化に最適なユーザーをピンポイントで特定することができます。
今後の統合に向けたCSVアップロード
お客様は、分析とセグメンテーションをするにあたり、WalkMe内で外部システムからのデータを使用したいと考えています。 CSVファイルでデータをWalkMeにエクスポートできるサードパーティソフトウェアに、接続できるようになりました。
アプリケーション間でユーザーを識別:IDPログイン

WalkMeは複数のアプリケーションで使用できるように拡張されるため、エンドユーザーに固有のIDを取得し、追跡データから価値を得るために利用できる安全で信頼性の高い方法が必要となります。 IDP認証は、ユーザーを識別するための安全なソリューションであり、SaaS IDPプロバイダー(Okta、G Suite)と統合されます。 集計されたデータを使用して、ユーザーをターゲッティングしたりセグメント化したりして、よりパーソナライズされた従業員エクスペリエンスを実現することができます。
インサイト
追跡されたイベントの視覚的なキャプチャ

追跡イベントの作成が簡素化され、単純な「ポイントアンドクリック」で、追跡されたエレメントの定義を完了できるようになりました。
APIトラッキングを使用してあらゆるアプリケーションアクティビティを追跡
ユーザーがアプリケーション間で成功または失敗した理由を理解することで、エンドユーザーにとって意味のある行動変更を促すことができます。ただし、ユーザーはそのアクティビティがUIに反映されないことから、プロセスを完了できない場合があります。 APIトラッキングが、ユーザーインターフェイスからは利用できない動作が含まれる豊富なデータをInsightsに提供するようになりました。 たとえば、正常に完了した購入や、Canvasなどのイベントのキャプチャなどです。
ユーザーとその行動を明白化
データは、エンドユーザーをより深く理解するのに役立ち、抽出するデータの粒度が高ければ高いほど、より多くの洞察を得ることができます。 新しいデータフィルターとメトリクスでは、ユーザーの行動だけでなく、ユーザーが誰なのかも把握できるより詳細なインサイトを提供します。新しいフィルターには以下が含まれます:
ユーザー行動トラッキングを備えたWebhookとのリアルタイム統合により、より多くのデータを取得

現在のWebhookとの統合では、お客様にWalkMeイベントに関するデータを提供しています。 今回、WalkMe以外の範囲でもユーザーをより深く理解できるようにするためWebhookにUBTイベントが含まれるようになり、以下のデータに基づく追加データが提供されるようになりました:
ユーザーがどこにいてもWalkMeを共有:WalkMe Share

ビジネスプロセスのドキュメント化は時間がかかる作業ですが、サポートチケットを回避し、重要な基準や規制の遵守を確保するには非常に重要です。 WalkMe Shareを使用すると、手作業でドキュメントを記述する必要がなくなります。スクリーンショットを使用してステップバイステップの手順を作成したり、スマートウォークスルーの構築中にハウツー動画を即座に作成することができます。 ドキュメントはナレッジベース記事に直接埋め込むことができるため、ユーザーは常にドキュメントの最新バージョンを入手することができます。
スマートウォークスルーがモバイルで利用可能になりました

これまでは、WalkMe Mobileをご利用のお客様は、リニアなウォークスルーとプロセスに制限されていました。今回、スマートウォークスルーを使用することで、モバイルユーザーを視覚的に誘導し、ユーザーがビジネス目標を達成できるよう促し、優先されるフローをナビゲートできるようになりました。
Visual Editorで魅力的なデザインを作成:シャウトアウト用Visual Editor

新しいドラッグアンドドロップ操作のVisual Editorでは、ボタン、画像、図形の追加や、エレメントの配置、レイヤーの順序の変更などを行うことができるようになり、CSSを理解していなくても、美しいカスタムデザインを作成できるようになりました。 追加された機能は次のとおりです:アクセシビリティ、翻訳、高度なテキストフォーマット。
WalkMe製品に1つのログイン

1つの安全なSSOログインで、WalkMeインサイトとEditorにアクセスできるようになりました。
WalkMe DevHubのご紹介 - 近日予定!

WalkMe Developer Hub(DevHub)は、すべてのWalkMe APIを利用できるワンストップショップであり、開発者がWalkMeを操作し、コミュニティーを作成するためのハブを確立するための最初のステップとなります。 Developer Hubでは、アプリケーションにWalkMeをインストールする方法や、ページ上の特定のエレメントからスマートウォークスルーを開始する方法、ユーザーのオンボーディングタスクの進捗および完了状態を監視する方法などのサブジェクトに関するAPIドキュメントがあります。 WalkMe Developer Hubには、WalkMeサポートサイトからアクセスできます。
追加のアップデート:
これらの新機能と得られる価値についてすべて理解できるように、お客様ウェビナーにぜひご参加ください。クリックして登録していただけます。 ウェビナーは、WalkMeのお客様を対象としています。サインアップ時には業務用のメールをご利用ください。